【更新情報&日記】を名乗るネタ帳
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一発変換したら変なことになったなぁ……ま、それがいい所なんだが。
花粉症来ました。超鼻が痛い。ついでに目も痒いし、なぜか頭痛と吐き気が。
まあその辺気合いでどうにかしようか。
久し振りに拍手更新しました。
のんびり定番、文彦さんの日記とジョジョ。今回はブチャラティです。
久々にジョジョ読み返して書きたくなった結果がこれだよ。
何だか季節のネタやりたいけど筆が追いつきそうにもない。
そのはずなのに名前変換なしのネタが大量増殖中なのは何故でしょうか。
あと近々多分やるとは思いますが、ジョジョ5部のシリーズ物書きます。
予告編みたいなのを一応続きに置いておきますが、
まあ、キャラ崩したい放題崩してとんでもないことになっているので
生粋のジョジョファン(特にディアボロファン)の方はご遠慮した方がよろしくてよ?
花粉症来ました。超鼻が痛い。ついでに目も痒いし、なぜか頭痛と吐き気が。
まあその辺気合いでどうにかしようか。
久し振りに拍手更新しました。
のんびり定番、文彦さんの日記とジョジョ。今回はブチャラティです。
久々にジョジョ読み返して書きたくなった結果がこれだよ。
何だか季節のネタやりたいけど筆が追いつきそうにもない。
そのはずなのに名前変換なしのネタが大量増殖中なのは何故でしょうか。
あと近々多分やるとは思いますが、ジョジョ5部のシリーズ物書きます。
予告編みたいなのを一応続きに置いておきますが、
まあ、キャラ崩したい放題崩してとんでもないことになっているので
生粋のジョジョファン(特にディアボロファン)の方はご遠慮した方がよろしくてよ?
とぉるるるるる、とぉるるるるるるるるる。
ぴっ。
「はい、もしもしドッピオです」
『私だ、ドッピ』ぷつっ
とぉるるるるる、とぉるるるるるるるるる。
ぴっ、ぷつっ。
とぉるるるr
「あああああ!!ったく一体なんですかダメ人間!」
『出て第一声がそれか?てか二回目あからさまに酷いコトしたよね?
というより仮にも自分の上司に向かってダメ人間発言しなくてもいいじゃないか?』
「いいえボス、ぼくはただありのままの真実を突きつけただけです。てか忙しいのでイタズラ電話はやめてください。もう切りますから」
『や!待つんだドッピオ!いやお願いですまじ切らないでドッピオさん!いや切れないで!
今回は重要な任務があって電話したわけであって決して寂しかったからとかゲームの攻略法が解らなかったんじゃないから!』
「じゃ、30秒」
『実は私が昔サルディニアに』「はい、おわり」
『話聞こおおおおおぉぉぉぉぉ!!?なんでそんな冷たいの?ディアボロ泣いちゃうッ!!』
「過去バナなんてもう聞き飽きました」
『いや、だってジョジョ知らずに来ている人もいるから前フリ必要かなって』
「大丈夫です、ここに来る人なんてよほどのマニアック魂持っている人以外いませんから」
『……そうか?なら前フリなしで話そう。ぶっちゃけ娘に超会いたい。連れてきて』
「かびて死ね」
ぷつっ
ひきこもり
「ったく、あの自宅警備員どうにかしないとパッショーネ終わりだなぁ。
まあ護衛なんてあのデブタコに任せときゃいいかなー……っと、
確かタコ死んだんだっけ、後釜誰だっけなー……まあいいや、あの子に任せとこ」
とぉるるるるる、とぉるるるるるるるるる。
ぴっ。
『ノックしーてもしもーし?』
「あ、もしもし?ドッピオなんだけど」
『きゃあーwどしたのドッピオ君?デートのお誘い?』
「そうそう今度コロッセオにでも……じゃなくて、仕事だよ」
『……ちぇー、違うのかー……で、内容は?』
「ボス曰く娘の護衛。一応ポルポの後釜にも頼んでおくけど、君にも念のため」
『え、ボスに娘なんていたの!?あのダメ人間且つ引きこもり且つアホのボスに!!?』
「うん、そのボスに。まあぼくも驚いたけどさー。とりあえず娘を護衛しながら何とか頑張って」
『りょうかーい。じゃあドッピオ君の方はなんとかボスを真人間に戻しておいて』
「ゴメン無理」
『あっはっは……だろうね。んじゃ、まったねー♪』
ぷつ。
「………………大丈夫かなぁ」
To be continued…
ぴっ。
「はい、もしもしドッピオです」
『私だ、ドッピ』ぷつっ
とぉるるるるる、とぉるるるるるるるるる。
ぴっ、ぷつっ。
とぉるるるr
「あああああ!!ったく一体なんですかダメ人間!」
『出て第一声がそれか?てか二回目あからさまに酷いコトしたよね?
というより仮にも自分の上司に向かってダメ人間発言しなくてもいいじゃないか?』
「いいえボス、ぼくはただありのままの真実を突きつけただけです。てか忙しいのでイタズラ電話はやめてください。もう切りますから」
『や!待つんだドッピオ!いやお願いですまじ切らないでドッピオさん!いや切れないで!
今回は重要な任務があって電話したわけであって決して寂しかったからとかゲームの攻略法が解らなかったんじゃないから!』
「じゃ、30秒」
『実は私が昔サルディニアに』「はい、おわり」
『話聞こおおおおおぉぉぉぉぉ!!?なんでそんな冷たいの?ディアボロ泣いちゃうッ!!』
「過去バナなんてもう聞き飽きました」
『いや、だってジョジョ知らずに来ている人もいるから前フリ必要かなって』
「大丈夫です、ここに来る人なんてよほどのマニアック魂持っている人以外いませんから」
『……そうか?なら前フリなしで話そう。ぶっちゃけ娘に超会いたい。連れてきて』
「かびて死ね」
ぷつっ
ひきこもり
「ったく、あの自宅警備員どうにかしないとパッショーネ終わりだなぁ。
まあ護衛なんてあのデブタコに任せときゃいいかなー……っと、
確かタコ死んだんだっけ、後釜誰だっけなー……まあいいや、あの子に任せとこ」
とぉるるるるる、とぉるるるるるるるるる。
ぴっ。
『ノックしーてもしもーし?』
「あ、もしもし?ドッピオなんだけど」
『きゃあーwどしたのドッピオ君?デートのお誘い?』
「そうそう今度コロッセオにでも……じゃなくて、仕事だよ」
『……ちぇー、違うのかー……で、内容は?』
「ボス曰く娘の護衛。一応ポルポの後釜にも頼んでおくけど、君にも念のため」
『え、ボスに娘なんていたの!?あのダメ人間且つ引きこもり且つアホのボスに!!?』
「うん、そのボスに。まあぼくも驚いたけどさー。とりあえず娘を護衛しながら何とか頑張って」
『りょうかーい。じゃあドッピオ君の方はなんとかボスを真人間に戻しておいて』
「ゴメン無理」
『あっはっは……だろうね。んじゃ、まったねー♪』
ぷつ。
「………………大丈夫かなぁ」
To be continued…
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